サッカー部

関西学院高等部サッカー部公式ホームページ 


2014年度

サッカー部は十月十九日から行われた全国高校サッカー選手権大会予選で、一回戦、明石西に二―〇、二回戦、須磨翔風に三―一、三回戦、須磨友が丘に二―〇、準々決勝、神戸弘陵に三―二と勝利しましたが、準決勝、三田学園に途中リードしていたものの、二―三で惜敗し県ベスト4となりました。優勝候補の神戸弘陵を破った後だけに惜しい結果となりました。全国大会出場の壁を越えられるよう三年生が後輩たちに言葉を残しました。この大会で三年生は引退となり、キャプテンは石井君から春口君に引き継がれました。新人大会阪神大会は準優勝で予選突破し、県大会は初戦、西宮今津に一―〇で勝利しましたが、三回戦、小野に一―三で敗れベスト16となりまた。応援に駆け付けてくださった皆様ありがとうございました。二月からから始まるリーグ戦に向け一層努力してまいります。
(K.G.H.REVIEW 第44号より)

サッカーは五月三日から行われた総体県予選において一回戦から四回戦まで西宮北に4-0、川西名峰に3-0、東洋大姫路に2-0、滝川に3-0で勝利しましたが、五回戦須磨友が丘に0-2で敗れ県ベスト16でした。六月十五日から、県リーグ後期日程がスタートします。後期は関西リーグ昇格を目標に巻き返しをはかります。日程など詳しくは兵庫県サッカー協会のHPをご覧ください。今年は百二十五周年記念行事として、八月十六日(土)に慶応との定期戦を王子スタジアムにて行う予定です。皆様の応援に応えられるよう頑張ります。
(K.G.H.REVIEW第43号より)


2013年度

サッカー部は八月二十一日に慶應高校にて第四回目の定期戦を行い二―一で勝利しました。二月から九月まで行われた高円宮杯U18サッカーリーグ一部は十チーム中四位となり、来年度も県一部でプリンス昇格をめざします。また、十月から行われた全国高校サッカー選手権大会予選は一回戦、三木に一―〇、二回戦、芦屋に五―〇で勝利しましたが、三回戦、県立西宮に延長戦の末〇―一と惜敗しベスト16でした。この大会で三年生は引退となり、キャプテンは吉田君から石井君に引き継がれました。新人大会阪神大会は三位で予選突破し、県大会は初戦、育英に一―〇で勝利しましたが、三回戦、県立西宮に〇―三で敗れベスト16となりました。淡路まで応援に駆け付けてくださった皆様ありがとうございました。二月からから始まるリーグ戦に向け一層努力してまいります。
(K.G.H.REVIEW第42号より)

サッカーは五月十一日から行われた総体県予選において三回戦、仁川学院に1-0、四回戦神戸朝鮮に2-1で勝利しましたが、五回戦・神戸科学技術に0-2に敗れ県ベスト16でした。六月十六日から、県リーグ後期日程がスタートしました。前期は十チーム中四位で終了し、後期は関西リーグ昇格を目標に巻き返しをはかります。日程などは詳しくは兵庫県サッカー協会のHPをご覧ください。サッカー部では今年度より、HPをアップしました。月刊のスケジュール、試合結果などをその都度載せています。第4フィールドへの車の乗り入れはできませんが、週末の試合観戦もよろしくお願いします。
(K.G.H.REVIEW第41号より)

ドイツ遠征
八月五日から十四日まで、三年生全員の三十二名でドイツ遠征を行いました。今回宿泊したへネフのスポーツシューレはドイツW杯でフランス代表がキャンプを行った施設です。今回もイングランドのアーセナルが来ており、五分だけ見学が許され、ベンゲル監督が選手一人ずつと握手してくれる機会にも恵まれました。
現地では、コンプレックスのクラブチームとA,Bチームが五試合ずつ戦いました。初めは高さやスピードに移動後の体がついていきませんでしたが、次第にも体も動き自分たちのサッカーができるようになりました。試合以外でも、サッカーの環境の違いを感じ、相手チームの保護者から積極的に話しかけていただくなど、外国の生活を実感できました。 練習の合間には、ケルンやライン川、コプレンツ、フランクフルトを訪れ、中世ヨーロッパの歴史の面影を感じ、また、地元フランクフルト対スペイン・バレンシアのプレイシーズンマッチを観戦しました。今季、日本からフランクフルトに移籍した乾選手を見ることもできまし、サッカーの本場らしい雰囲気を味わえました。
この遠征は、デュッセルドルフの日本人商会会長の原木夫妻をはじめ、学院講演会、保護者会、OB会など多くの皆様に支えられて成功することができました。ありがとうございました。この経験を選手権代表の結果に活かせるよう今後も練習に励みます。

県大会予選は三回戦市立尼崎に一-三で敗れ、悔しい結果となりました。現在、後円宮杯U-18サッカーリーグ一部にて、関西リーグ進出を目指し、熱戦を続けています。
今年で三回目を迎える慶應との定期戦は八月二十一日に慶應義塾高校にて行われ、三-〇で勝利しました。
春の総体予選での悔しさを忘れずに秋の選手権予選に向けて準備してまいります。応援よろしくお願いします。


2011年度

サッカー部は5月7日より総体県大会予選3回戦が始まり、洲本に4-1、4回戦県立伊丹に1-0、5回戦尼崎北に2-0、準々決勝北摂三田に3-3(PK5-4)、準決勝市立西宮に延長の末2-1で勝利し、6月5日に滝川第二高校とユニバー記念競技場にて決勝を戦いましたが、1-4で敗れ準優勝となりました。全国大会出場はなりませんでしたが、決勝戦には、保護者会、OB会、教職員、生徒諸君と多くの方が応援に駆け付けてくださいました。本当にありがとうございました。
チームは気持ちを切り替えて、6月25日より和歌山県で行われた近畿大会へ出場しました。初戦は、25日(土)、近大附属に、1-0で勝利しましたが、翌日の2回戦、初芝橋本に0-4で敗れ、近畿ベスト8でした。応援ありがとうございました。

サッカー部は今年度慶應高校との定期戦を始めました。第一回は昨年八月六日に慶應高校にて行われ関学が勝利しました。今後も両校の友好を深めていきたいと思います。
十月に行われた県選手県大会は初戦小野高校に敗れ三年生は引退となりました。キャプテンは中野君から西尾君へ、副キャプテンは酒井君から霧嶋君に引き継がれました。新チームとして臨むU18トップリーグは現在五節を終え十六チーム中二位です。
また、一月二十九日より行われている県新人大会は報徳学園、伊丹西、科技高に続けて勝利しましたが、惜しくも神戸弘陵に敗れ三位となりました。 また、一年・留田が国体近畿ブロック予選に兵庫県代表として出場しています。
選手権の悔しさを忘れず日々の練習に取り組みたいと思います。
(K.G.H.REVIEW第36号より)


2010年度

今年度のサッカー部は昨年度のテーマである「プレス」を引き継いでスタートした。昨年は先輩方に総体決勝という舞台に連れて行っていただき自分もそのピッチに立たせてもらった。昨年果たせなかった全国出場という夢を叶えるため毎日ハードな練習に取り組んだ。新人戦では強豪校が集まる阪神地区予選で報徳学園とPK戦の末下し優勝。順調なスタートを切ることができた。しかし、続く本線の総体でのシードをかけたベスト8をかけた試合では残り14秒で決められ敗退。総体では決勝進出した神戸弘陵に1-1PKの末敗退してしまいその後も結局、結果を残すことができないまま終わってしまった。私自身全国の部隊を夢見てこの関学に入ってきたが特に最後の選手権で不本意な結果に終わってしまったことが残念でならない。自分たちの思いを後輩たちが引き継いで来年良い結果を残してくれることを期待している。そして自分たちは果たせなかったこの悔しさをこれからの将来に還元できるようにしていきたいです。
(MASTERY三十号より)

サッカー部は総体県予選2回戦加古川東に2-0、3回戦芦屋に3-2で勝利しましたが、4回戦神戸弘陵に1-1(PK3-4)で惜敗しベスト32でした。今回の悔しさを忘れず、次の選手権予選に向け練習してまいります。応援いただいた保護者会、OB会の皆様ありがとうございました。
(K.G.H.REVIEW第35号より)


2009年度

活動報告

サッカー部は昨年10月14日から行われた全国高校サッカー選手権兵庫県予選で3回戦・三木高校に1|0で勝利しましたが、続く準々決勝で報徳学園に0|3で敗れ県ベスト8でした。
この大会で3年生は引退となりました。
サッカー部を支えてくださった保護者の会を初め、OB会、学院の皆様に感謝いたします。

また、昨年11月より県U18トップリーグが行われています。結果は兵庫県サッカー協会HPにアップされています。

昨年12月末から行われた新人大会阪神地区予選は1月10日に報徳学園と決勝戦が行われ1|1(PK5|4)で勝利し優勝しました。1月30日より県大会が西播地区で行われ、県ベスト16でした。
(K.G.H.REVIEW第34号より)


2008年度

サッカー部は総体県予選3回戦・加古川南に2-1、四回戦・神戸朝鮮に1-0、五回戦・神戸に1-0と勝ちあがり、準々決勝報徳学園に0-0(PK9-8)、続く準決勝・三田学園に0-0(PK5-4)と勝利し、42年ぶりに決勝へ進出しました。
全国大会出場をかけた決勝戦は6月10日(水)、淡路のアスパ五色メイングランドで、神戸科学技術高校と行われました。当日はあいにくの雨と強風で厳しいコンディションでしたが、キャプテン泥を中心に積極的に守り、速い攻撃を仕掛けることができました。序盤にセットプレーで失点しましたが、後半森岡のドリブルからの得点で追いつき、再びリードされましたが終盤中田のフリーキックで得点し追いつき延長戦まで戦いました。
しかし、延長前半に追加点を許し、惜しくも準優勝となりました。全国大会は逃したものの、6月27日より滋賀で行われた近畿大会に出場し、初戦・近大和歌山に5-2で勝利し、2回戦・興国に0-0(PK5-4)で競り勝ち、準決勝は大阪桐蔭に1-3と敗れましたが近畿大会は3位となりました。
総体予選、近畿大会と多くの皆様に応援いただきありがとうございました。秋の選手権予選にこの経験を活かしたいと思います。
(K.G.H.REVIEW第33号より)

2007年度

顧問
山根 誠(ドイツ留学中)、福嶋 眞二、矢野 順一、上野 大樹
監督
山根 誠(ドイツ留学中)
監督代行
福嶋 眞二
学生コーチ
名嘉眞 佑、瀬戸口 雅士、西岡 貴、矢野 達也、隅田 亮平

平成20年度 兵庫県高等学校サッカー総合体育大会 結果報告【兵庫県ベスト16】

日程 結果 会場 備考
1回戦 5月4日(日) 関学2-1北摂三田(延長) 神戸高塚高校 得点:山内 岸田
アシスト:泥
2回戦 5月6日(火) 関学4-2須磨東 神戸高塚高校 得点:山内 岸田 山内 中田
アシスト:中田 脇本 泥 山内
3回戦 5月10日(土) 関学4-0姫路東 市立西宮高校 得点:岸田 岸田 岸田 辻丸
アシスト:中田 中田 土井 酒井
4回戦 5月24日(土) 関学4-0宝塚 明石城西高校 得点:梶原 堂本 山内 山内
アシスト:中田    中田 中田
5回戦 5月25日(日) 関学0-1滝川第二 滝川第二高校 兵庫県ベスト16

今大会にも、多くの皆様が会場まで応援に駆けつけて下さり、ありがとうございました。父母の会、OB会の皆様にも感謝申し上げます。

<ここに写真>
5月の総合体育大会県予選は以下のように県ベスト16でした。新人戦に比べチームの成長が感じられましたが、自分たちが理想とするサッカーには力が足りないことを痛感しました。今回の結果を選手権予選に活かしたいと思います。雨の試合もありましたが、保護者をはじめ多くの皆さんが応援に来てくださいました。ありがとうございました。
1回戦 北摂三田 2-1
2回戦 須磨東  4-2
3回戦 姫路東  4-0
4回戦 宝塚   4-0
5回戦 滝川第二 0-1
今夏は、8月11日~19日にかけ、ドイツ遠征を予定しています。この遠征が選手権出場のための強化となるよう準備を進めています。
また、現在U17トップリーグが行われています。結果は兵庫県サッカー協会のHPをご覧ください。
個人としては3月末に行われた沖縄高校招待サッカーにキャプテン山内一樹君がU18日本代表チームのメンバーとして参加し優勝しています。
(K.G.H.REVIEW第31号より)

ドイツ遠征試合結果(8/11~8/19)

No チーム 日時 場所 対戦相手 結果 得点 アシスト
1 トップA 8月12日 ヘネフ シューレ ケルンサッカー学校U19 6-4 ○ 酒井達成 森岡大3 山内2 中田
2 トップB 8月12日 ヘネフ シューレ ケルンサッカー学校U17 1-1 △ 小林
3 トップA 8月13日 ヘネフ シューレ フォルティナケルンU19 2-0 ○ 小林 荻原 中田
4 トップB 8月13日 ヘネフ シューレ ビクトリアケルンU17 0-2 ×
5 サテA 8月13日 ゲルマニアドュルビス ゲルマニアドュルビスU19 0-6 ×
6 サテB 8月13日 ゲルマニアドュルビス ゲルマニアドュルビスU17 3-6 × 千原 吹田 OWN
7 トップA+サテA 8月14日 ヘネフ シューレ デュレン・ニーダーアウU19 0-0 0-2 ×
8 トップB 8月14日 ビクトリアアーノルズバイヤー ビクトリアアーノルズバイヤー 2-3 × 加納 三宅 辻丸
9 サテB 8月14日 ヘネフ シューレ デュレン・ニーダーアウU17 3-7 × 羽賀 大谷 西村
10 トップA 8月16日 ベスタブルク アイスバハタールU19 2-1 ○ 岸田 中田 芝川
11 トップB 8月16日 ベスタブルク アイスバハタール 2-0 ○ 酒井達弘 辻丸 前窪
12 サテA 8月16日 トロイスドルフ トロイスドルフ U16 2-2 △ 平山2
13 サテB 8月16日 トロイスドルフ トロイスドルフ U16 2-3 × 吹田 作
14 トップAB 8月17日 ノイビート ノイビートAユース 3-0 ○ 森岡大 岸田 加納 荻原 森岡
15 サテAB 8月17日 フォルティナケルン フォルティナケルン U17 3-5 × 白倉 村上 森岡聖

<ここに写真>

ドイツ遠征報告

サッカー部は夏休みを利用しドイツ遠征を行いました。3年生30名 2年生32名 1年生4名 合計66名の生徒が参加し、練習ゲームを中心に選手権に向けた戦術の確認と、強化のための練習を行いました。
今回はフランクフルトから北西に位置するヘネフとバルトブライトバッハに4日ずつ滞在し、それぞれの州リーグに所属するチームと対戦しました。同じ年代U19のチームでも、体格も大きく、高さがあり、ゴール前に入ってくる勢いや、勝負へのこだわりなど厳しさを感じるゲームが多くできました。フィジカル面で勝る相手に対しても、ボールを速く動かし、コンパクトに守備ができた試合では良い内容で締めくくることができたので、この遠征を通してチームの共通した考えがまとまったと思います。
また、移動日にはケルン大聖堂の見学や、市内観光を行い、少しですがドイツの文化に触れる機会もありました。最終日にはブンデスリーグの開幕試合を観戦し稲本選手のプレーを直接見れたことと、その雰囲気を直接感じられたことはとても貴重な経験となりました。
今回の遠征では現地スタッフをはじめ学院、学院後援会、育友会、OB会、サッカー部保護者会と多くの方々にお世話になりました。御協力本当にありがとうございました。

選手権阪神予選

No 日時 会場 対戦相手 結果 得点 アシスト
1 8月25日 県立宝塚 宝塚東 7-0 ○ 芝川2 山内3 小林 土井 山内
2 8月27日 川西北陵 芦屋大付属 4-0 ○ 中田 泥 山内2 脇本 芝川
3 8月29日 伊丹北 西宮東 1-0 ○ 芝川

選手権阪神予選トーナメント

No 日時 会場 対戦相手 結果 得点 アシスト
4 9月7日 県立宝塚 県立宝塚 2-0延 ○ 梶原 山内
5 9月13日 市西宮 川西緑台 1-0 ○ 森岡 土井

選手権県大会

No 日時 会場 対戦相手 結果 得点 アシスト
6 10月11日 県立伊丹 篠山産業 4-1 ○ 森岡2 岸田2 中田3 芝川
7 10月13日 神戸弘陵 神戸朝鮮 2-0 ○ 森岡 山内 森岡
8 10月26日 滝川第二 報徳学園 1-0 ○ 岸田 森岡
9 11月1日 アスパ五色サブ 三田学園 0-1 ×

選手権結果:兵庫県ベスト8

U17県トップリーグ

No 日時 会場 対戦相手 結果 得点 アシスト
1 6月14日 市立尼崎 加古川北 6-0 ○ 森岡3 青木2 中田 加納 堂本 中田
2 6月22日 加古川北 須磨友が丘 3-1 ○ 堂本 森岡 中田 酒井弘
3 7月19日 関西学院 市尼崎 2-0 ○ 青木 荻原 梶原
4 8月6日 垂水健康公園 西脇工業 1-0 ○ 青木 曽根
5 8月21日 あかねが丘公園 明石南 1-1 △ 中田
6 10月4日 県伊丹 神戸国際 2-1 ○ 泥 森岡 梶原
7 11月16日 明石南 県伊丹 2-1 ○ 森岡2 曽根

U17県リーグ決勝

No 日時 会場 対戦相手 結果 得点 アシスト
8 11月23日 日岡山公園 小野 0-2 ×

U17最終結果:兵庫県準優勝
選手権大会予選には保護者をはじめ多くの方々に応援に来ていただきありがとうございました。

08年度新人戦阪神地区予選

月日 会場 対戦相手 結果 得点者とアシスト者
12/23 宝塚 仁川 6-0 ○ 升迫 荻原3 曽根2 A曽根 中田 森岡 荻原
12/25 関学 伊丹西 5-0 ○ 荻原2 中野 升迫2 A森岡
12/27 伊丹西 鳴尾 2-0 ○ 前川 石末 A中田2
1/7 伊丹北 市尼崎 2-1 ○ own泥 A酒井大
1/10 県伊丹 県伊丹 1-1(PK12-11) ○ 中田

阪神地区予選 優勝

08年度新人戦県大会

月日 会場 対戦相手 結果 得点者とアシスト者
2/1 加古川東 太子 1-1(PK5-3) ○ 加納 A中田
2/7 東播工業 赤穂 1-0 ○ 中田 A前川
2/8 三木防災 三田学園 0-0(PK5-4)○
2/11 アスパ五色 科学技術 0-2 ×

兵庫県 3位(ベスト4)
新人大会にも保護者をはじめ多くの方々が応援に駆けつけてくださいました。ありがとうございました。県大会ではチャンスを得点に結びつけるための決定力が課題となりました。総体、選手権に向け、新入生も含めチーム内で良い競争をしていくことが課題の克服にもつながると思います。日々の練習を大切に取り組んでまいります。これからも応援よろしくお願いいたします。

サッカー部は夏休みの8月11日から19日までドイツへの海外遠征を行いました。フランクフルトから北西に位置するヘネフとバルトブライトバッハにそれぞれ3日間ずつ滞在し、現地の19歳以下のチームと練習試合を行いました。
生徒は2、3年生全員と一年生四名の計66名が参加しました。トレーニングと練習試合が中心のスケジュールでしたが、試合を通してサッカーの違いやフィジカルの差などを実感することができました。チームにとって本当にすばらしい強化の機会となりました。
サッカー部は10月11日から行われた全国高校サッカー選手権兵庫県予選で1回戦・篠山産業に4-1、続く神戸朝鮮に2-0で勝利しましたが、準々決勝で三田学園に0-1で惜敗し県ベスト8でした。この大会で3年生は引退となりましたが、サッカー部を支えてくださった保護者の方々をはじめ、OB会、学院の皆様に感謝いたします。キャプテンは山内君から泥君へ、副キャプテンは芝川君から堂本君へ引き継がれました。
また、6月から行われていた県U17トップリーグは11月23日に県立小野と決勝が行われ0-2で準優勝でした。
12月末から行われた新人大会阪神地区予選は1月10日に県立伊丹と決勝戦が行われPK戦の末に勝利し優勝しました。その後、県新人大会に進み、太子、赤穂、三田学園を破り、2月11日に準決勝で科学技術と対戦。前半はいい試合をしたものの力及ばず、県3位となりました。(K.G.H.REVIEW第32号より)

2006年度

サッカー部は昨年11月に行われました県選手権大会において2年連続で決勝戦へ進出することができました。初戦の神戸戦は両校のOBが見守る中、延長戦にもつれ込みました。また、3回戦の市立西宮戦もロスタイムで試合をひっくり返す奇跡的な展開で勝利するなど決勝までは厳しい試合の連続でしたが、キャプテン山田を中心に1試合ごとにチームがまとまり成長していくのが実感できました。今年のチームにはエースプレイヤーはいませんでしたが、相手チームより動き回る体力とチームワークの良さはどこにも負けていませんでした。
昨年に続き滝川二高と対戦した決勝戦では惜しくも全国大会の切符を手に入れることができませんでしたが、保護者を初めたくさんのOBの皆様、関係者の方々にウイングスタジアムに駆けつけていただき熱い声援をいただきましたことには感謝とうれしさで
いっぱいです。
1月に行われました新人大会阪神予選において優勝することができました。しかし、県大会は2回戦にて敗退しました。この結果を梶川キャプテンを中心とする新チームの成長に活かしてまいります。これからも御声援よろしくお願いします。(K.G.H.REVIEW第28号より)

滝川二に惜敗

総体県予選は2回戦・川西北陵、3回戦・相生、4回戦・明石城西、5回戦・加古川北準々決勝・県立芦屋と勝ち進み、準決勝で滝川第二と対戦。
一対一で同点、惜しくもPKで敗れましたが、三位決定戦・県立伊丹に勝ち、三位となりました。
その結果、6月二23日からの近畿高校サッカー選手権に出場しました。
一回戦、京都一位の京都橘に勝ち、二回戦、大阪桐蔭に0対4で敗れましたが、近畿ベスト8となりました。
今回、近畿大会出場では学校、OB会、保護者の皆様にはいつも以上にご支援いただき感謝申し上げます。
キャプテン梶川を中心に熊取谷、生島がチームを引っ張り新たに一年生が加わってチームの層が厚くなりました。
総体は厳しい試合の連続でしたが、精神面のタフさが現れるようになりました。
近畿大会では全国レベルの強豪の強さを目の当たりにし、体力スピード、技術の必要性を学びました。
十月の選手権予選に勝ち、今年こそ全国大会に出場できるよう取り組んでまいります。
どうぞ応援をよろしくお願いします。
(K.G.H.REVIEW第29号より)

成績 総体第3位

昨年11月に行われた兵庫県高等学校サッカー選手県大会において3回戦神戸国際戦に1-(PK4-2)で、準々決勝太子戦に2-0で勝利。しかし続く準決勝で神戸科学技術に1-2で敗れ3位となりました。応援くださった保護者やOB会の皆様ありがとうございました。
また、U-17県トップリーグではBブロック3位となり、来年度の残留が決定しました。1月末から行われた新人大会では2回戦で敗退しましたが、山内キャプテン、芝川副キャプテンを中心に総体に向け練習に励んでいます。
来年度は山根監督が一年間ドイツとスペインへ留学されます。サッカー部も夏休みにドイツ遠征を計画しています。こうした機会を与えられることに部員一人一人が感謝する気持ちを忘れず日々の練習に励んでまいります。応援よろしくお願いします。
(K.G.H.REVIEW第30号より)


2005年度

総体県予選は3回戦で敗れました。今回の結果を教訓に選手権大会に向け準備します。
県U17トップリーグ開幕:県上位十六チームを二ブロックに分け、六ヶ月間リーグ戦形式で優勝を争います。今年より、優勝校には来年の「プリンスリーグ」(関西リーグ)の出場権が与えられます。開幕戦は六月十七日に行われ白星スタートしました。詳しくは兵庫県サッカー協会ホームページをご覧ください。(K.G.H.REVIEW第27号より抜粋)


2004年度

サッカー部監督部監督として(山根 誠)

私は監督としてサッカー部の生徒を指導するのではなく学校の教師として生徒と接することが一番大切だと思います。いかに生徒と会話をもち、指導するか、私達が一方的に要求して押しつける指導では生徒自身が伸びていきません。それぞれに体格や性格、技術も違いますから、個人の個を伸ばすためには生徒の人間性を私達がどれだけ理解しているかが重要なのです。
私の生徒個人に対する理想は以下の事柄です。
1、自己管理…ケガに強い選手、食事
2、コミュニケーション…ミーティングを聞く姿勢
3、向上心…絶対上手くなってやる気持ち(テレビ、雑誌、他のチームライバルから多くを学べる)
4、人格(人間性)…気持ちがいい性格
5、判断…状況を自分自身で判断する(人に聞くのはよくない)
今年度のチームは特に個性豊かな生徒が揃っていました。ひとつ間違えば崩壊してしまうし、上手くまとまればすごいチームになる予感がありました。U―17日本代表の堂柿を中心とした攻撃と、守備では国体選手のゴールキーパー、主将の長井を中心に作り上げたチームです。新人戦、総体の頃はチームも個人もちぐはぐでした。しかし、夏休みに30に及ぶ対外試合をこなした自信が生徒の意識を向上させ、ゲームで選手同士が喧嘩になるくらいに意見や指示、注意をしあえた事が最後の高校選手権大会の結果につながったと思います。決勝では楽しんでプレーしている生徒も出場しない生徒も、それぞれの役割を果たしたいいゲームだったと思います。
3年生はサッカーという畑に種をまいてくれました。この種が腐らないように日々水をやり、成長させていくのは下級生です。私の好きな言葉に「Cross the white line」
という言葉があります。ゴールラインを越すまでプレーを続けろという言葉です。大学、社会人になってもこれをモットーに頑張ってほしいと思います。(K.G.H.REVIEW第26号より抜粋)


2003年度成績

秋季リーグ

VS 甲南 5-0
VS 市立西宮 2-1
VS 県立宝塚 1-1

新人戦 阪神大会

1回戦  シード
2回戦 VS 尼崎西  5-0
3回戦 VS 報徳   5-1
4回戦 VS 西宮今津 4-2
準決勝 VS 川西北陵 3-1
決勝  VS 市立尼崎 3-0

新人戦 県大会

1回戦 VS 県立芦屋 2-1
2回戦 VS 三田 3-2
3回戦 VS 琴丘 3-3 (PK 4-2)
準決勝 VS 神戸国際 0-1
3 決 VS 市立尼崎 2-0

総体

1回戦  シード
2回戦  シード
3回戦 VS 須磨学園 1-0
4回戦 VS 北摂三田 3-0
5回戦 VS 須磨東  3-2
準々決勝 VS 育英 1-1 (PK 3-2)
準決勝 VS 滝川第二 0-4
3 決 VS 市立尼崎 2-0

関関戦

VS 関大 3-0

天皇杯

VS 芦屋FC 2-1
VS KANEKA.FC 4-1
VS 神戸大 2-2 (PK 8-7)
VS セントラル神戸 1-3

近畿大会

1回戦 VS 洛北   0-2

選手権

1回戦  シード
2回戦  シード
3回戦 VS 川西明峰 3-0
4回戦 VS 神戸国際 1-0
準決勝 VS 三田学園 1-3    (マスタリー第25号P314-316より)


2003年度

U-17リーグ

VS ヴィッセル神戸 1-0
VS 三木FC 7-0
VS 御影工 1-2

新人戦 阪神

1回戦 VS 西宮北 1-0
2回戦 VS 市伊丹 4-3
3回戦 VS 市立尼崎 1-6
予 選 VS 鳴尾 3-0

新人戦 県大会

1回戦 VS 神戸弘陵 2-0
2回戦 VS 三木 3-2
3回戦 VS 飾磨 3-1
準決勝 VS 市立尼崎 1-1 (PK 5-3)
決勝 VS 滝川二 1-2

総体

1回戦 シード
2回戦 シード
3回戦 VS 兵庫 1-0
4回戦 VS 育英 3-0
5回戦 VS 明石西 2-3

選手権 阪神予選

VS 尼崎工 8-0
VS 川西明峰 1-0
VS 西宮東 10-0
VS 川西北陵 0-1
VS 伊丹北 2-1
VS 川西明峰 4-1

選手権 県予選

VS 三田学園 0-0 (PK 3-0)    (マスタリー第24号254-255より)


1999年度

県総体

1回戦 VS 明石城西  勝利!
2回戦 VS 尼崎稲園  勝利!
3回戦 VS 市西宮   勝利!
4回戦 VS 姫路南   勝利!
5回戦 VS 滝川二校  敗退   県ベスト16

県高校選手権大会

1回戦 VS 神戸国際附属  敗退

県新人大会

1回戦 VS 須磨友が丘  勝利!
2回戦 VS 鈴蘭台西   勝利!
3回戦 VS 川西緑台   勝利!
準決勝 VS 神戸国際附属 敗退   ベスト3   (マスタリー第22号p30-31より)


1998年度

阪神秋季リーグ

VS 西宮東 1-0
VS 西宮南 2-1
VS 伊丹西 2-0

新人戦阪神大会

VS 仁川 12-0
VS 甲山 4-1
VS 川西北陵 6-2
VS 西宮北 5-0
VS 県宝塚 6-0

新人戦県大会

VS 姫路西 5-0
VS 神戸朝高 6-0
VS 神戸弘陵 0-1 敗退

市内1年生大会

VS市西宮 0-0 (PK 2-4)

阪神春季リーグ

VS 川西北陵 2-2
VS 県芦屋 3-0
VS 県宝塚 1-0

兵庫招待

VS 大産大付属 0-1
VS 刀根山 6-0
VS 枚方津田 0-1
VS 水口東 1-0

総体県予選

VS 姫路工 3-0
VS 明石南 2-0
VS 六甲 4-2
VS 御影工業 0-1

関々戦

VS 関大一高 5-2

選手権予選トーナメント

VS 神戸弘陵 1-1 (PK 3-4)     (マスタリー第21号p293-296より)


1997年度

阪神秋季リーグ

VS 川西明峰 3-0
VS 尾崎小田 3-0
VS 鳴尾 1-1

新人戦阪神大会

VS 西宮今津 4-0
VS 西宮甲山 5-0
VS 西宮北 5-0
VS 伊丹西 1-0
VS 県宝塚 1-1 (PK 3-2)   優勝

新人戦県大会

VS 市伊丹 6-0
VS 飾磨 2-1
VS 神戸国際附1-2  ベスト8

1年生大会

VS 県西宮 3-1
VS 甲陽 2-0
VS 西宮南 3-0
VS 鳴尾 4-0   優勝

阪神春季リーグ

VS 市伊丹 2-1
VS 県芦屋 5-0
VS 川西北陵 3-0

兵庫招待

VS 八幡浜工 6-1
VS 赤塚山 3-0
VS 大産大附 4-1
VS 伊丹北 1-2
VS 吹田東 2-0

I.H.県大会

VS 東播磨 3-1
VS 県宝塚 0-1  ベスト16

110周年記念招待試合

VS 名古屋学院 3-0

選手権阪神大会

VS 宝塚北 1-0
VS 甲南 2-3
VS 仁川 12-0
VS 県伊丹 2-0
VS 西宮東 5-1
VS 県尼崎 2-0
VS 西宮甲山 2-0
VS 県宝塚 1-0
VS 県西宮 2-0   優勝

関々戦

VS 関大一校 1-3

選手権県大会

VS 出石 9-0
VS 滝川第二 1-2        (マスタリー第20号p263-264より)


1996年度

阪神地区秋季リーグ

VS 市西宮 1-2
VS 宝塚北 2-1
VS 県芦屋 0-1

新人戦阪神地区予選

VS 県伊丹 5-0
VS 鳴尾 1-0
VS 芦屋南 4-0
VS 尼崎小田 2-0
VS 県宝塚 1-3

新人戦県大会

VS 川崎北稜 1-0
VS 三田学院 1-0
VS 社 0-0 (PK 4-5)

市内1年生大会

VS 甲陽 5-1
VS 甲山 4-0
VS 鳴尾 4-2
VS 西宮北 1-1 (PK 2-4)

阪神地区春季リーグ

VS 西宮南 4-0
VS 市西宮 4-1
VS 市伊丹 4-0

兵庫招待

VS 四日市工業 0-2
VS 八幡浜工 2-0
VS 初芝橋本 1-2
VS 飾磨 1-1 (PK 3-1)
VS 飯能南 1-4

総体県予選

VS 神戸高校 2-0
VS 加古川北 0-0 (PK 4-3)
VS 西宮南 2-1
VS 滝川第二 0-7
VS 神戸弘陵 2-3  ベスト4

近畿大会

VS 近大和歌山 1-4
!関関戦
VS 関大一高 3-0

選手権阪神大会

VS 鳴尾 0-2

選手権県予選

VS 琴ヶ丘 2-2 (PK 5-4)
VS 鳴尾 1-0
VS 県芦屋 3-1
VS 友ヶ丘 1-3  ベスト4        (マスタリー第19号p207-209より)


1995年度

阪神秋季リーグ

VS 鳴尾 2-0
VS 西宮南 2-1
VS 伊丹西 1-0

新人戦

VS 県伊丹 5-0
VS 西宮北 3-0
VS 川崎緑台 3-1
VS 尼崎小田 5-2
VS 宝塚北 5-2

総体阪神地区予選

VS 県立西宮甲山 5-1
VS 武庫荘 7-0

総体県予選

VS 東須磨 9-0
VS 御影工 1-0
VS 伊丹北 4-0
VS 県芦屋 1-3
VS 飾磨 2-1

近畿大会

VS 近代付属 0-3

イブキの森グランドこけらおとし

VS ヴィッセル神戸 5-1

選手権阪神予選

VS 県立宝塚 4-0
VS 鳴尾 1-0
VS 伊丹西 5-1

選手権県予選

VS 須磨友が丘 1-0
VS 須磨東 2-1
VS 神戸弘陵 2-3        (マスタリー第18号p224-246より)


1994年度

秋季リーグ

VS 西宮北 0-1
VS 西宮東 2-0
VS 尼崎稲園 3-0

新人戦

VS 甲南 2-1
VS 西宮東 1-1
VS 伊丹西 0-1
VS 市伊丹 2-1
VS 滝川第二 0-2

1年生大会

VS 甲陽 6-0
VS 市西宮 3-0
VS 西宮甲山 8-0   優勝

春季リーグ

VS 尼崎小田 3-0
VS 尼崎北 2-0
VS 武庫荘 3-0

市民大会

VS 西宮南 2-0
VS 報徳学園 1-0
VS 西宮北 1-0
VS 市西宮 0-1   準優勝

高校総体

VS 加古川南 2-0
VS 神戸 1-1
VS 須磨東 1-4

選手権 阪神地区予選

VS 市西宮 0-0
VS 武庫工業 6-0
VS 西宮東 4-0
VS 仁川学院 4-0

選手権 阪神地区予選トーナメント

VS 尼崎北 2-0
VS 県西宮 4-0
VS 県宝塚 3-0
VS 県芦屋 2-1
VS 鳴尾 3-2   優勝

選手権 県中央大会決勝トーナメント

VS 鳴尾 1-1 (PK 5-4)
VS 県芦屋 1-0
VS 滝川第二 0-4   県ベスト8

関関戦

VS 関大一 5-0

その他

  • 東京遠征

VS 青山学院大 0-3
VS 三菱浦和レッズユース 1-1
VS 川口工業 1-2
VS 浦和北 0-2
VS 浦和 1-3

  • 兵庫招待

VS 荒尾 2-2
VS 牧野 2-1
VS 富山工業 2-0

  • 西兵庫サッカーフェスティバル

VS 夢野台 1-0
VS 玉野 4-0

通算成績  32戦 24勝6敗2分

(マスタリー第17号p191-193より)


1993年度

秋季リーグ

VS 武庫荘 0-2
VS 西宮東 0-1
VS 西宮北 1-0

新人戦

VS 武庫荘 0-1

1年生大会

VS 鳴尾 0-3

春季リーグ

VS 西宮東 1-2
VS 宝塚西 1-0
VS 尼崎西 2-2

市民大会

VS 西宮東 1-1 (PK 2-4)

インターハイ

VS 北須磨 5-2
VS 県芦屋 1-2

選手権

VS 市伊丹 3-0
VS 武庫工業 3-0
VS 西宮南 4-1
VS 市西宮 0-1

関々戦

VS 関大一 0-2

海外遠征

VS ジョンカートン(JCSH) 3-1
VS アッシフィールド・ダイナモSC 0-3
VS パースイタリヤFC 1-4
VS ジョンカートン(JCSH) 2-1
VS 西オーストラリア代表(15歳以下) 1-1
(マスタリー第16号p288-289より)


1992年度

阪神秋季リーグ

VS 稲園 0-2
VS 尼崎北 0-0
VS 西宮南 0-0

新人戦

VS 甲陽 3-1
VS 宝塚北 0-1

1年生大会

VS 県西 3-3 (PK 4-5)

春季リーグ

VS 武庫荘 2-1
VS 芦屋南 1-3
VS 尼崎西 3-0

市民大会

VS 西宮東 2-0
VS 報徳 2-0
VS 西宮東 3-1
VS 県西 0-1

高校総体

VS 飾磨 2-0
VS 明石南 2-1
VS 鳴尾 1-0
VS 神戸弘陵 0-5

選手権

VS 尼小田 1-1
VS 川西北稜 4-0
VS 県伊丹 3-1

阪神トーナメント

VS 川西明峰 2-1
VS 芦屋南 1-4

関々戦

VS 関大一高 2-0
(マスタリー第15号p221-222より)


1991年度

秋季リーグ

VS 伊丹北 0-0
VS 伊丹西 3-1
VS 西宮南 3-1

新人戦

VS 今津 2-3

春季リーグ

VS 尼崎小田 0-2
VS 宝塚西 0-2
VS 川崎緑台 2-3

市民大会

VS 鳴尾 0-0 (PK 4-2)
VS 西宮南 1-2

インターハイ

VS 高砂 1-0
VS 神戸 0-1

選手権阪神予選リーグ

VS 雲雀丘 4-1
VS 宝塚東 2-0
VS 明峰 6-0
VS 伊丹西 2-1

阪神決勝トーナメント

VS 西宮南 3-0
VS 市西宮 2-1

県大会決勝トーナメント

VS 日生第3 2-0
VS 須磨友ヶ丘 1-2     (マスタリー第14号p175-176より)


1990年度

新人戦

VS 市立尼崎 2-0

春季リーグ戦

VS 鳴尾 2-1
VS 尼西 3-0
VS 川西北陵 1-1
VS 尼稲園 0-2

阪神地区予選リーグ

VS 県西宮 3-0
VS 県宝塚 5-0
VS 市伊丹 2-0
VS CUNY HIROSHMA 5-3

阪神地区決勝大会

VS 伊丹北 1-1 (PK 4-2)
VS 県芦屋 1-2       (マスタリー第13号p205-209より)


1987年度

市民大会

VS 甲陽 0-2 (PK 3-2)
VS 西宮今津 1-1 (PK 4-5)

阪神リーグ

VS 鳴屋 0-2
VS 雲雀丘 2-0
VS 武庫工 2-1
VS 伊丹西 3-0

阪神トーナメント

VS 尼崎北 3-0

西宮市民大会

VS 西宮南 0-0 (PK 4-2)
VS 鳴尾 3-3 (PK 4-3)
VS 西宮今津 0-3

インターハイ予選

VS 神戸甲北 0-1

選手権予選リーグ

VS 西宮東 1-0
VS 宝塚北 0-1

選手権トーナメント

VS 宝塚西 0-0 (PK 8-9)

関々戦

VS 関大一 0-3       (マスタリー第10号p309-311より)

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